医療脱毛

  3D HIFU

2つの医療レーザー脱毛

GentleMax ProPlusはこんなお悩みにおすすめ

  • 効果の実感できる脱毛がしたい方
  • これまでの脱毛で残っている毛がある方
  • こまかい部分の脱毛をしたい方
  • 肌トラブルが気になる方

GentleMax ProPlusの特徴

GentleMax ProPlus(ジェントルマックスプロプラス)は、国内シェアでトップクラスの「ジェントルレーズ」脱毛器の最新機種です。日本で初めて厚生労働省の承認を取得した脱毛器でもあります。

G特徴としては、波長755nmでスポットサイズ24mmのアレキサンドライトレーザー光を使える点です。当院では主に24mm照射によって広範囲に施術を行うことで、肌へのダメージを最小限に抑えるつつ、効果的に脱毛を行っています。また755nmのレーザー光なら、よりメラニンを多く含む組織にアプローチできるので、メラニンの除去と脱毛の両方のお悩みに対応可能です。

また、レーザー照射時に冷却ガスを同時に噴射することで、やけどを防ぎお肌への負担も軽減します。

施術概要

治療時間 10分~2時間以上
部位により異なります。
治療期間・回数 毛周期に合わせ、1ヵ月~2ヵ月おきに約5~10回の施術をお勧めします。
ダウンタイム 照射部位に赤み・腫れ・痒みが出る事があります。
痛み 輪ゴムではじかれたような痛み。個人差有。
当日の入浴 当日から可能です。施術部位を強くこする事はお控え下さい。
※要相談

注意事項・デメリット

デメリット

  • 産毛や薄い毛・白髪には治療効果があまり見られないことがあります。
  • 脱毛後は、日焼け止めなどで照射部を保護しなければいけません。

治療機器・医薬品に関する注意事項について

  • レーザー脱毛に使用する「ロングパルスアレキサンドライトレーザー GentleMax ProPlus」は安全性試験を実施済。
  • 日本の厚生労働省(承認番号30200BZX00304000)の承認を受けております。

Lasya Trinityはこんなお悩みにおすすめ

  • 脱毛したいが、「痛みに弱い人」
  • 脱毛を「リーズナブル」にしたい人
  • 小学生や中高生(←学割適用可能)
  • デリケートゾーン(VIO)の脱毛を検討している方
  • ヒゲ剃りで肌を痛めたくない
  • 痛みの少ない医療レーザー脱毛を受けたい
  • 自分でムダ毛ケアしにくい部分脱毛をしたい
  • 色黒肌でも受けられる医療脱毛をしたい
  • 直後の赤みが出にくい脱毛をしたい
  • 初めて医療脱毛を受ける方
  • 学割(高校生まで)を利用したい方

Lasya Trinityの特徴

Lasya Trinityは、3つの波長(「アレキサンドライト」「ダイオード」「ヤグ」)を組み合わせた蓄熱式医療レーザー脱毛器です。蓄熱式の照射方式により、従来の医療脱毛機器と比べて施術時の痛みが大幅に抑えられており、多くの方がほとんど痛みを感じないとおっしゃっています(個人差があります)。これまで痛みへの不安から脱毛をためらっていた方や、初めて医療脱毛をご検討の方にも、安心して受けていただける機器です。

特にデリケートゾーンとヒゲ脱毛への施術においては、GentleMax ProPlusと比較して刺激が少なく、VIO脱毛をご検討の方にも適しています。また、照射面積が従来機器の2倍、クーリング機能も高水準のため、広範囲をスピーディーに施術できます。全身脱毛をご希望の場合でも、無理なく続けられます。
このため、痛みに弱い人、お子さま、リーズナブルに脱毛をしたい方に向いています。(施術を重ねて毛量が少なくなってきた段階で、GentleMax ProPlusへの切り替えをご提案する場合があります。)

毛量が減ると施術時の刺激が軽減されるため、より高い脱毛効果を目指してステップアップすることが可能です(個人差があります)。
まずは、Lasya Trinityで無理なく脱毛を始め、その後の状態に合わせて最適な施術をご提案します。

★Lasya Trinityは、高校生までの方には、GentleMax ProPlusよりお手頃な価格設定で学割もご利用いただけます。

施術概要

治療時間 10分~2時間以上
部位により異なります。
治療期間・回数 毛周期に合わせ、1ヵ月~2ヵ月おきに約5~10回の施術をお勧めします。
ダウンタイム 照射部位に赤み・腫れ・痒みが出る事があります。
痛み 照射時には、少し暖かい感覚やピリピリする程度の痛みがあります。
当日の入浴 当日から可能です。施術部位を強くこする事はお控え下さい。
※要相談

注意事項・デメリット

デメリット

  • 黒い毛が多い部位は、効果が強く出るため痛みを感じる可能性があります。
  • 産毛や薄い毛・白髪には治療効果があまり見られないことがあります。
  • 同一部位にレーザーを重ねて照射する場合は、肌へのダメージがリスクとなります。
  • 脱毛後は、日焼け止めなどで照射部を保護しなければいけません。
  • 非常に低い確率で、毛嚢炎を起こすことがあります。

未承認機器・医薬品に関する注意事項について

  • 医療機器等の法律上の承認:未承認
  • 入手経路: 国内販売代理店経由で入手
  • 同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等の有無:無