洗足整形形成外科
ボディジェット
ボディジェット

ボディジェット

 

ボディジェットは、キューレという特殊な細い管から出るジェット水流によって、血管や神経を傷つけることなく、脂肪細胞のみをソフトかつ滑らかに融解しつつ同時に吸引(回収)する世界初の方式により、顔〜体のどの部位でもしっかりとサイズダウン(部分ヤセ)させながらも、従来の脂肪吸引で懸念される強い痛み・腫れがほとんど出ず、当日徒歩で元気にお帰り頂けるほど低リスク・穏やかな術後を実現させた、まさに夢のような最新鋭の無痛脂肪吸引です。


ボディジェットの仕組み

ボディジェット麻酔液と止血剤入りのジェット水流を噴射することにより 痛みがなく処置を行えます。

ボディジェット

ボディジェット脂肪層と筋肉層の間に水の隙間を作り、脂肪を分解します。

ボディジェット

ボディジェット毛細血管や神経を残したまま、ごく軽い吸引圧で脂肪組織のみを 除去、分解された脂肪と水を吸引します。

ボディジェット

ボディジェット筋肉、毛細血管、神経などの脂肪周囲の組織を温存しながら、 脂肪だけが取り除かれた状態。 ダウンタイムが少ない、体に優しい施術が可能となります。

従来との比較

 
従来の脂肪吸引
ボディジェット
入院
入院の必要あり。
(術後の状態により期間は長引く)
手術当日に歩いて帰る事が可能。
麻酔
全身麻酔、硬膜外麻酔を行なうため、体への負担が大きい。
麻酔が切れるまで時間も長い。
局所麻酔のみで脂肪吸引の手術可能。
痛み
術中は麻酔が効いているが、術後麻酔が切れた時の痛みが大きい。 ジェット水流によって麻酔薬を噴射しながら脂肪を吸引するので、術中の痛みは殆どなく、術後の痛みも軽い。
施術時間
1部位数時間。 1部位30分程度
ダウンタイム
痛みや腫れが大きいため、最低1週間は休養が必要。 デスクワーク等であれば、翌日からの職場復帰が可能。
※個人差があります。
術部の仕上がり
ボコボコになりやすく、なめらかにするために1週間は包帯で圧迫が必要。 なめらかで自然な仕上がり。
3日程度包帯で圧迫する。


症例



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